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お歳暮

フルーツからお肉まで、幅広い食材を扱う、長崎せいひ。
その日照時間、海からの風といった自然が、日本一のびわ以外にも、みかん、いちご、せとかを、そして農作物に限らず、牛、特別な生育環境を整え国内でも珍しいSPF豚を生産しています。恵まれた自然環境に加えて、品質にこだわる長崎せいひだからこそお届けできる商品をご紹介します。

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長崎せいひのみかん

長崎の温暖な気候と美しい斜面で育ったみかんは、太陽をたっぷり浴びて甘みと酸味のバランスが抜群。水はけの良い土壌で栽培され、濃厚な甘さが特徴です。手間暇かけた選果で、最高品質のものだけをお届けします。

長崎和牛

「和牛のオリンピック」で高評価を受けた長崎和牛は、肉質が柔らかく、赤身と霜降りのバランスの良さが特徴です。少数精鋭の生産者によって大切に育てられた自慢の逸品を、大切な方への贈り物にどうぞ。

SPF豚

SPF豚は、きめ細やかな肉質と脂の質の良さで、口当たりが非常に柔らかく、冷めても美味しさが続きます。
クセのない味わいが特に人気で、しゃぶしゃぶや焼肉でその旨味を存分にお楽しみいただけます。

長崎は名産がたくさん!九州の食材宝庫

フルーツからお肉まで、幅広い食材を扱う、長崎せいひ。その日照時間、海からの風といった自然が、日本一のびわ以外にも、みかん、いちご、せとかを、そして農作物に限らず、牛、特別な生育環境を整え国内でも珍しいSPF豚を生産しています。恵まれた自然環境に加えて、品質にこだわる長崎せいひだからこそお届けできる商品をご紹介します。

長崎せいひのみかんの紹介

みかんの栽培に適した日照時間

複雑な海岸線をもつ半島や離島からなる長崎県は自然環境に恵まれた産地。日本有数の日照時間を誇り、太陽の恵みが降り注ぎます。 海が近く、ミネラルがのった潮風は農作物を美味しく育みます

食の先進地としての歴史を持つ地で、食の先端を走る

長崎は、江戸時代に出島がおかれ、世界との窓口の 1つでした。中国原産の「びわ」や、西洋由来の「牛食」など当時は珍しかった文化とも出会い、食の先進地として歩んできた歴史があります。

手間をかけて引き出す甘さ

土にシートを被せ、みかんの木への水分をコントロールして甘いみかんに仕上げます。品種に応じてシートを微妙に調整することで実現する、長崎せいひならではのクオリティがあります。

長崎みかんならでは!時期に応じた味わい

冬の果物として定番のみかんですが、実はとても多くの品種があります。冬であっても、冬の始まりから終わりにかけて寒さの厳しさが少しずつ変わるように、その時に「一番おいしい」みかんはそれぞれ変わります。

長崎和牛の紹介

恵まれた自然環境の中で、丹精と愛情を込めて育てられることで、柔らかな食感、ジューシーで脂の口溶けがたまらない、美味しさを実現します。

2大会連続受賞の美味しさ

5年に一度開催され、「和牛のオリンピック」とも称される全国和牛能力共進会で2大会連続で受賞し、日本一にも選出された長崎和牛。まさに、美味しさと信頼のブランドを兼ね備えた、贈り物に最適な商品です。

赤身とまろやかな脂身が特徴的

肉本来の旨みを持つ赤身と、まろやかな味わいの脂身のバランスが特徴です。その柔らかな食感の中で口溶けする脂は、格別の美味しさです。厚切り肉ならステーキなどシンプルに、薄切り肉ならしゃぶしゃぶやすき焼きなど、肉の旨みが味わえる食べ方がおすすめです。

体力が必要な年末の贈り物にも最適

牛肉には筋肉をつけるのにも必要なたんぱく質、動脈硬化の予防や悪玉コレステロール値を下げるオレイン酸、脳を活性化するトリプトファン、筋肉を大きくするロイシン、脂肪燃焼を促進させるカルニチン等が多く含まれます。
実は牛肉は、健康的な生活に欠かせない存在です。

SPF豚の紹介

特別な環境と条件の中で育てられた豚だけが名乗れる「SPF豚(エスピーエフトン)」。豚の健康に悪影響を与える「特定の病気が存在しない豚」という意味です。生育に多くの手間がかかるため全国でも生産地は限られています。希少な豚肉は贈答にもお勧めです。

希少性の高いSPF豚は、病原菌を持たない特別な豚

Specific(特定の)Pathogen(病原菌)Free(いない)の頭文字をとって略したSPF豚。
抗生物質を含まない飼料を餌とし、健康で元気な豚を育てることで、食の安全も実現しています。

心地よい環境が美味しさを育みます

SPF豚は、温度管理や食事の時間や人と接する時間の最適化など、豚が心地よく育つよう工夫を凝らして、ストレスフリーな環境で生育されます。
だからこそ、豚肉特有の肉の臭みも低減され、非常に食べやすくおいしさが際立つSPF豚になります。

冬の食卓に欠かせない存在

筋肉のきめが細かく、高い保水性によってうま味をお肉の中に閉じ込めます。
加熱してもあくが出にくく、お鍋やしゃぶしゃぶをする機会が多くなる冬にぴったりのお肉です。

お歳暮の時期は?いつまで大丈夫?

お歳暮を贈る時期は一般的に12月初旬~20日頃。近年は11月末に贈ることも増えてきているようです。 もし、お歳暮の時期を過ぎてしまった場合は、品物を包むのし紙の表書きを「御年賀」または「寒中御見舞」に変えて贈りましょう! 「御年賀」はお歳暮が過ぎてから松の内までの期間。「寒中御見舞」はお歳暮が終わってから立春までの期間に使用します。 なお、目上の方に贈る場合は、表書きを「寒中御見舞」ではなく「寒中御伺」とすると、より相手に敬意を示せます。

お歳暮の相場は?

お歳暮の一般的な相場は3,000円から5,000円程度です。 相手との関係性や年齢によっても予算は変わり、特にお世話になった相手に対しては5,000円以上の予算でお贈りすることもあります。 ただし、あまり高価なものをお送りするのも相手に気を遣わせてしまうため、10,000円程度に収めるといいでしょう。親戚や身内、友人へは 3,000円ほどのものを贈る方が多いようです。 相手の家族構成をふまえ、一人一人に合うものを選ぶことが肝心です♪

お歳暮の "のし” や "包装” って?

お歳暮も内祝いやお祝い等の一般の贈りものと同じように、のし紙を掛け包装して贈ります。 のし紙には、いくつか種類があり、選び方や書き方にもマナーがあります。 まず、お歳暮の のし紙は、「紅白の蝶結び」を用います。 末永くお付き合いをしていきたい方にお贈りするお歳暮。繰り返していきたい贈り物なので、「結切り」は厳禁です。 表書きは、上部中央に「お歳暮」または「御歳暮」と書きましょう。 下部に書く名前は、贈る相手との間柄によって異なります。 ① 家族に贈る場合;「姓」のみか、一家の大黒柱の「姓名」を書きます。 ② お世話になった上司や恩師など目上の方に送る場合;本人の「姓名」を書きます。 のしの掛け方にも、「外のし」と「内のし(中のし)」の 2種類があります。 商品の化粧箱の包装の上から のし紙をかけるのが「外のし」。のし紙をかけた上で包装をするのが「内のし」です。気持ちを強く表したい場合や、手渡しの際は「外のし」に、気持ちを控えめに表したい場合や、配送する際は「内のし」にします。

“のし” をかけてはいけないことってあるの?

のしは「薄く延ばして干した『のしアワビ』が由来なので、生ものの代用になります。 そのため、生ものを贈る場合は、のしは付けません。他にのしをかけてはいけない例としては、リボンがついているなどお祝いの印が二重になってしまうケースや、弔事があったご家庭に贈る場合などがあります。

お歳暮ギフトの選び方は?みかんって送っていいの?

お歳暮は、お世話になった方へ感謝の気持ちを伝えるための贈り物です。 相手の喜ぶものをお渡しできるといいでしょう! 季節感があるものや、地方の特産品を送ってみてはいかがでしょうか? みかんは老若男女、幅広い世代が楽しめる果物。 こたつに入りながら、家族団欒の中で楽しんでもらえるはずです!

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